いま、近所のノラ猫さんが癒しになっています。

親ねこはグレイと白のトラ上
子猫たちは真っ黒のねこと黒と白のハーフ・・・

セールスから戻り、自転車を止めようとしたうち、家屋のパーキングにうずくまっていて
それほど感嘆させられます。こちらに気が付くとすぐにどっかへ逃げてしまうのですが、
本当に甘い性質をみせてくれて、ほんと癒されてます。

この間は、夜遅くに帰ってきたお子さんが言うには、家屋の入口にちょこんと座り込んでいたそうです。
それは徹頭徹尾、亭主を待つ飼い猫のように(*^_^*)
近づくとにげちゃうので遠くから写メしました。
チョー美しい、相当こちらを待っているのかしら!!

うちの近隣はワンさんを飼っている屋敷が多く、ねこさんがウロウロするとワンワン吠えられて
ねこも生きるのに大変です。
それでも、自分のテリトリーに如何なる猫が来ているか回りをしているのでしょう。
みんなが静かになった時、出番だといわんばかりに動き出します。

別の太陽、

一段と違うねこさんが、ニャーニャーとこちらにかけて何かを訴えるかのように鳴いてました。
しゃがみ込んでねこの視点になると、足元にスリスリ・・・わーようやく近づいてくれたー
喜ぶこちらに、もっとニャーニャーと何かを伝えているのですが・・・
私の勝手な予測(ねこの翻訳)からすると

ねこ 「僅か期待があるの。手伝ってほしいことがあるから来てくれない?!」

こちら 「ごはんの支度しないといけないの。そこの事柄には付き合えないの。ごめんね。」

ねこ 「え〜そうなの・・・無念だわ」

こちら 「また今度ね。バイバイ。」

本当に、こんな感じでしょうか(-.-)

自分では犬派だとばっかり思っていたんですが、何とも最近の近所のねこさん陣にやられっぱなし。
ねこ派の近所に、「ねこはユーザーに付くより家屋に付くからね〜」と言われました。
ってことは、家屋のなにかがねこのお気に入りになっているんですね。

はっ!もしかして・・・と思い庭園をくまなくクンクン嗅ぎまわってみました。
そんなに、家屋が便所になっているのかしら!と考えたんですが、たまたまセキュリティーでした。
ごはんもあげた実例ないのに、ぐっすりきてくれるねこさん陣。
これからもゲームに来て下さいね!!(◆^o^◆)ここで紹介されてる肉まん